| THIS IS YOKOHAMA WAY 日本初の指定管理者の第三者評価 横浜方式 |
| 3つの基本的な考え方 |
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3つの特徴 |
| 1 |
施設の運営管理に関し、管理水準を横浜市が設定 |
A |
民間による第三者評価制度(行政と指定管理者の双方から独立) |
| 横浜市が運営管理に関する最低基準を設定 |
・ より客観的に (選定者以外の者が評価)
・ 民間の視点を取り入れる(市民の目線) |
| 2 |
客観的な第三者による点検評価を実施 |
B |
評価機関を複数認定 (19社 ⇒ 23社へ) 平成19年8月現在 |
他の多くの地域で実施されている、
役所が選定した事に対する追認ではない |
・ 選ばれる評価機関 (評価の質の競争)
・ 効率的、効果的な評価の実施 |
| 3 |
指定管理者が自ら業務改善を行なう仕組み |
C |
評価結果の公表 及び 改善経過の進捗管理 |
| PDCA(マネジメントシステム)改善の仕掛け構築 |
・ 市民が他の同種の施設と比較できる
・ 他の取組事例を参考に、改善(指定管理者同士での競争) |