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福祉サービス第三者評価 「受審・公表」 事業者アンケート結果より抜粋 2007-12-10 データー:推進支援会議・大阪
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| 配布施設・回答施設/回答率 |
配布施設 |
回答施設 |
回答率 |
配布方法:回答用紙を事業所へ直接送付 |
| 高齢分野 |
23 |
6 |
26% |
| 障がい分野 |
3 |
1 |
33% |
アンケート実施時期:2007年10/2〜10/31 |
| 児童分野 |
47 |
20 |
46% |
受審動機
高齢) @サービスの向上 A社会的流れ B現状把握
児童) @サービスの向上 A現状把握 B利用者の反応確認
C運営費の弾力的運用のため D選択する際の指標を示す為 |
| 合計 |
73 |
27 |
37% |
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訪問調査の過程で、
新たな「気づき」が得られたか? |
評価結果報告書から、向上のための
具体的な方策が見えてきたか? |

| はい |
どちらかといえば
はい |
どちらともいえない |
どちらかといえば
いいえ |
いいえ |
NA |
(%) |
| 63.0 |
14.8 |
18.5 |
0 |
0 |
5.6 |
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| 事業者コメント (数字 高齢分野、 英字 保育分野) |
| 1 利用者の立場で考えることができた |
| 2 日頃のサービス内容の検証につながった |
| 3 取り組みの不徹底な点が明確になった |
| A 課題が明確になった |
| B 利用者(保護者)の思いがわかった |
| C 改修・補修・改善を考え、実行の必要性を感じた |
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| はい |
どちらかといえば
はい |
どちらともいえない |
どちらかといえば
いいえ |
いいえ |
NA |
(%) |
| 37.0 |
37.0 |
11.3 |
0 |
0 |
14.8 |
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| 事業者コメント (数字 高齢分野、 英字 保育分野) |
| 1 具体的な改善策がよくわかった |
| A 改善すべき事項について整理されたので、それに取り組める |
| B PDCAの流れがよく分かってきた |
| C 弱点を明文化できたので、日々読み返しができる |
| D 見直しの大切さを改めて知った |
| E 職員の意識改革につながった |
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| 職員の意識や態度にプラスの変化があったか? |
評価者・評価機関から、事業者の良い点や特徴を
引き出す姿勢が感じられたか? |

| はい |
どちらかといえば
はい |
どちらともいえない |
どちらかといえば
いいえ |
いいえ |
NA |
(%) |
| 59.6 |
22.2 |
11.1 |
3.7 |
0 |
3.7 |
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| 事業者コメント (数字 高齢分野、 英字 保育分野) |
| 1 勇気づけ・自信・安心につながった |
2 できていない部分の改善し、良い面を伸ばして
いこうとする意欲が受審をきっかけに強く表れるようになった |
| A 受審前の準備から職員一丸となって取り組めた |
| B 記録の重要性を意識できた |
| C 自信につながった |
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| はい |
どちらかといえば
はい |
どちらともいえない |
どちらかといえば
いいえ |
いいえ |
NA |
(%) |
| 55.6 |
25.9 |
7.4 |
3.7 |
3.7 |
3.7 |
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| 事業者コメント (数字 高齢分野、 英字 保育分野) |
| 1 良い点をおおいに評価してもらった |
2 考えを否定せず聞いてもらった。基準との違いも
丁寧に教えてもらった |
| 3 客観的な評価を受けたことは勉強になった |
| A 大変好意的、丁寧、熱心であった |
| B 特徴や思いを認めてもらった |
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| 満足 |
どちらともいえない |
不満 |
NA |
(%) |
| 81.5 |
11.1 |
3.7 |
3.7 |
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| 事業者コメント (数字 高齢分野、 英字 保育分野) |
| 1 大変優れた調査者で、いろいろとサービス評価について教えてくれた |
| 2 誠実に取り組んでいた |
| 3 施設側の立場もよく考えてもらった |
| A 非常に真摯でかつ有能な方だった |
| B 園の説明を傾聴してもらった |
| C 子どもたちとの関わりもスムーズだった |
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第三者評価を受審しての全体的な満足度 |
| 満足 |
どちらともいえない |
不満 |
NA |
(%) |
| 74 |
14.8 |
7.4 |
3.8 |
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| 事業者コメント (数字 高齢分野、 英字 保育分野) |
| 1 自己流で考え、行動してきたことに対し反省した |
| 2 ご家族、ご本人の高い評価が経営安定につながると実感した |
| 3 施設運営の透明度が上がり、地域の信頼が得られるようになってきた |
| A 結果のみならず、その準備過程においても学ぶことは多かった |
| B 園の評価が高まり、職員の意識改革になり、さらなる充実になった |
| C 課題が明確になり、使命感を再度、自覚できた |
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